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2013/01/07

back to basics


イギリスの文豪、ジェイン・オースティン作
『高慢と偏見』

こちらもご参考に!
New Yearを機に、Resolutionの一つが読書。学生の頃よく読んでいたClassic Literature。夜寝る前の時間は、Relaxationを理由に娯楽番組をストリーミングしてしまう癖が付いてしまい、便利だけれど恐ろしくもあるデジタル文化のノルマになってしまっています。すぐに睡魔に襲われて眠りの世界に入れることもありますが、なかなか寝付けない夜は逆効果になることも。翌朝は目覚めがよくない。抜け出さなくては!と決意を固め(?)前から読んでみたかった小説をゲットしました。まだ第一章しか読み終えていませんが、今月末をゴールに頑張るぞ!別に頑張らなくてもいいんですけどね。笑 前に進むためにはエゴの自分VSスーパーエゴの自分とのバトルも、時には必要かと。気を楽にすることと、楽をすることは違うような気がするので。ちなみに、スーパーエゴ(Superego)は、直訳すると超自我のことでして、精神分析学的にいう、無意識レベルのモラル(良心)の部分です。

前回の記事で触れたthink outside the box をするためにも、back to basics=原点に戻る、初心に帰る。先ずは、身近なものからできそうなことをしてみて、潜在意識の中に眠ったままの『わたし』に出会ってみたいと思います。そこにもまた新たな発見が待っているかも、ちょっぴり期待して♪




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